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CLA Labo MK-1 100W

セール価格 ¥27,950 通常価格 ¥31,950

CLA labo MK-1 

ついにこのライトをご紹介できることをうれしく思います。

世界をまたにかけるグロア「マスターK」がイスラエルのエンジニアと共同開発したフルスペクトル100WのCOBライト。

 

色温度

医療用植物育成に最適な色温度、3500Kに設定しております。

なぜCLA Laboライトを買うべきなのか?

安価なLEDライトは赤と青の色温度のみが突出しており、
医療用植物の生産には実は不向きです。

紫ライトは見難い

まず目視による植物の状態確認がむずかしい。
紫の色は不自然で目視による正確な判断ができません。
プランツのSOSを見逃し、気付いた時には手遅れだという話をよく聞きます。

CLA Laboのライトは太陽光に近い配光で自然なプランツの姿を観察できます。
これは植物育成にとってもとても重要なことです。
ではどうして、世間に紫のライトが普及しているのか。
全時代の植物育成理論に基づいて、
中国で大量生産された安価なLEDチップの在庫を処分するため、
超安価で売られているからです。

栽培初期のトラブル頻発

青と赤のLEDチップのみで育てた場合。

特に、発芽〜幼苗期に徒長や生育不良を招きます。
すでにお持ちのLEDランプにCLA Laboを追加するだけで、
理想的な光環境を達成できます。

某紫LEDのスペクトル分布図



「CLA Labo MK-1 100W」は
色温度は開花に焦点を合わせた3500K です。
ですが、太陽光に近い
フルスペクトル!

生長期も開花期も全期間渡ってお使いいただけます。

そして強力にポイントを照らす65°レンズを採用。
実のなり方が違います!

条件が整えば1Wあたり1.9gの収穫が可能となります。



カバレッジエリア

50~60センチ四方です。

120cmx60cmを照らすなら、CLA labo MK-1」を横に2灯並べるとよいでしょう。
1mテントでしたら、「CLA labo MK-1」4~6灯スクエアにセットすればよいでしょう。
120cmのテントでしたら「CLA labo MK-1」5~9灯スクエアにセットすればよいでしょう。

どんな形の栽培ルームにもフレキシブルに対応できるのが「CLA labo MK-1」の魅力です。

 


圧倒的光量です!(直視厳禁)

※現在即納です!

ただし在庫に限りがあります。
申し訳ございませんが、なくなり次第、次回ロットまでお待ちください。
(7~14日間かかります)

 

※ 販売記念初回限定セール7月31日まで!!